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2015/09/30
ふぇのめのんず用語集 vol.1
<現象系ロックバンド>
バンドのキャッチコピーというか自己紹介。
だからphenomenonsの意味も現象とかそれ系なんだろうなと思ってたら、
ツアーファイナルでのボーカルますいのMCにおいて、そうじゃないらしいことが発覚した。
どうやらメインの意味合は「非日常」であるらしい。
いや、企画にあわせて都合のいいことを言っただけかもしれない。
ただ、このキャッチコピー自体はふぇのめのんずの音楽性をけっこうジャストに表している。
<マフィー>
ボーカルますいの愛称。
スプールというバンドによる命名。
<水天楼まフィードバック>
「水天楼」のサビ入りにおいて、
ますいさんがエフェクターを踏み替えながらピックホルダーからピックを取りながら
ドラムのハットカウントを聞きながらいきなり高音に飛ぶ歌を歌うことで
キャパシティオーバーを起こした結果表情がネコみたいになる(彼はネコ派だ)現象。
やはりスプールによる命名。
<BL>
「BLACK LEADY」の略称。
メンバー内にBLの事実はない。 残念だったな。
<ほっかいどう>
「BLACK LEADY」の最後サビの入りにおいて、みんなの息が揃う魔法の呪文。
サビ入りの瞬間、一拍のブレイクでボーカルの歌詞が「深い」、
リズム的には「ふっかい」、その直後オケが全体入りし「どーん」、
すなわち
「ふっかいどーん」
「ふォっかいどーう」
「ほっかいどう」
動画で言うところの3:25らへん
<北海道、闇の世界>
空耳。というかただの悪意。
上記「ほっかいどう」の直後に来る歌詞が「闇の世界」だというそれだけの話。
北海道のみなさますみません。好きです北海道。
<ピアノDRY>
誤字。
とてもアルコーリッシュである。
<ヨーグルトが食べたい>
ある日突如生まれたスタジオセッションの名称。
鍵盤のひとがヨーグルト食べたいって連呼していたのでこの名称がついた。
このセッションには、ウドゥドラムという壷型パーカッションが必要である。
<夢々銀河鉄道>
「夢々し」の中盤の転調において銀河鉄道が発生することから生まれた語。
テンポキープが鬼門であり、何かと練習で繰り返されるので、
日によってはスタジオに十本近い銀河鉄道が走る。
ちなみに歌詞は「ここで 死なせて」
<臨界事故という曲をやります>
臨界事故という曲をやるときのあいさつ。
初めての人はだいたいここで「えっ?」ってなる。
<wednesday>
曲名。
ふぇのめのんずのスタジオリハは長らく水曜夜だったのだが、
そこで突如生まれたこの曲に付いた歌詞が、
「wednesday tonight」というものだった。ひどい話だ。
うぇんずでい、とぅない
<文鳥>
ドラムのスガは文鳥を飼うついでにバンドをやっている。
<sawayaka>
曲名。
さわやかな曲だから、さわやかって呼ぶことにした。
<これは、事件だ。>
没キャッチコピー。
確か何かフェス系に応募するとかライブハウスに情報送るときに、
いろいろ出た自己紹介PR諸々案のうちのひとつ。
採用こそされなかったものの、その語感のよさから度々ネタ的に使用される。
<ネコ>
①ボーカルますいの生きる活力。
②バンドのイメージキャラクター。
もともと元ベーシストかがや氏がわりと楽に書いた楽イラスト。
フライヤーに抜擢され、ついにはグッズ展開され、その衝撃にネコ本人も驚きを隠せない、
みたいな表情の大きい缶バッジ売ってますんでぜひ買ってってください。
「え、俺!?」みたいな顔してる
<ショキメノンズ>
ふぇのめのんずの初期メンバーの名称。
なにかとメンバーチェンジが多いふぇのめのんずは現在ゴキメノンズである(やな名前)。
現在残っているショキメノンズはボーカルマスイとドラムスガのみ。
鍵盤そうりはニキメノンズ、ベースあやちゃんはゴキメノンズである。
<事故>
①ギターのストラップが切れたり弦が切れたりペグが曲がったり足元が壊れたりすること。
②「臨界事故」の7/4拍子の部分の通称。
同曲における最大の鬼門であり、これがあるせいで中々ふぇのめのコピバンが発生しない。
拍子自体はただの7/4拍子だが、導入の瞬間に1/4拍子ブレイクが存在することや、
7/4拍子に対しポリリズム的なずらし方で入ってくるドラムのフレーズが3/4及び4/4であること、
そこにさらに急速なテンポチェンジが存在することによって、しっちゃかめっちゃかになっている。
もともと最初の頃はこのテンポチェンジは存在しなかったのだが、
積み重ねすぎた練習により感覚が麻痺し、「事故」部分にあまり緊張を感じなくなっていたので、
「気分転換にちょっと飯いくか!」みたいな安易さで「テンポ変えるか!」などと言ってみたところ、
その後数ヶ月地獄をみることになったのである。
しかしこのテンポチェンジにより、臨界事故は揺ぎ無い地位を持つこととなったので、
まぁ結果おーらいなんじゃないですかね。
<破顔>
大塚にある油そば専門店。
ふぇのめスタジオリハが大塚で行われていた時期、スタジオ帰りにふらっと立ち寄りたかったが、
スタジオ終わりが23時で破顔も23時に閉まるので、一度もバンドで行けてない。
大塚でライブするときも、ボーカルが勝手に一人で行って食べ過ぎて歌えなくなったり、
つまりバンド的に何の思い出もないお店。
ただし味自体はふつうにめちゃくちゃおいしい。個人的によく行く。 大盛無料。
<終電>
①その日の最後の電車。これに乗れないと電車では家に帰れなくなる。
バンドマンはたいがいこれを逃すものだが、ふぇのめのんずはシビアに終電を気にしている。
鍵盤のひとはいつもスタジオに自転車で来るので、一人だけ余裕の表情だが、
その実態は電車賃すら無いということであり、心に余裕は無い。
②セットリストの最後に「夢々し」が来ること。またはその場合の「夢々し」のこと。
ちなみに未だかつて一度も実現していない。
<雨のあと>
①曲名。
ふぇのめのんず最古の楽曲のひとつであり、セットリストの最後はだいたいこれ。
練習期間も最も長く、心の支え。
②ふぇのめのんずのライブ後に大雨が止む現象。
別にそんなに起きない。ただ、起きたら嬉しいっていうだけ。
2015/07/10
最近マインスイーパばっかりしてるぞ
あのゲームはスピード感が大事だ、
ハンター2でビスケ師匠も言っていたが、思考の瞬発力というやつである、
ということで、ちょっと今回、ブログもスピーディに書いてみることにした、
思いつくままに書く、手を止めない、
出来れば五分以内に書き終えたい。
スピード感が大事だ。
マインスイーパというゲームもやはり、スピード感が大事だ、
行き詰ったらすぐに、別の回路から思考を改める、
一箇所で行き詰ったらすぐに、別の箇所から抜け道を探し出す、
基本的にあのゲームは、シンプルな構造の、論理的なゲームだが、
実際にやりまくってみると、案外ものすごく、運の要素が大きいということに気付く。
少なくとも僕の使っているvista君に搭載されているマインスイーパの仕様では、
論理的な思考が成り立たず、完全に運任せになってしまう局面というのが、
驚くほどの高確率で、高確率で、けっこう頻繁に、しょっちゅう登場する。
有名な言葉で、考えるんじゃない、感じるんだ、というのがありますけれど、
まさにそんなかんじかもしれない。
行き詰った時には、残りの爆弾個数から判断できることもあるが、
それすらも成り立たない場合もある。
そのとき、一度そこから目を離し、
盤面全体に立っている旗の数をうっすらと眺め、
残りの爆弾個数とあわせて、なんとなくイメージする、
穴はどちらだ、
すっと、直感でクリックする、
すると、
爆死しました。
どんとしんくフィーリングの道はなかなか険しいです。
スピーディにブログを書いてみましたが、
五分を切る事は出来なかった、、、。
ハンター2でビスケ師匠も言っていたが、思考の瞬発力というやつである、
ということで、ちょっと今回、ブログもスピーディに書いてみることにした、
思いつくままに書く、手を止めない、
出来れば五分以内に書き終えたい。
スピード感が大事だ。
マインスイーパというゲームもやはり、スピード感が大事だ、
行き詰ったらすぐに、別の回路から思考を改める、
一箇所で行き詰ったらすぐに、別の箇所から抜け道を探し出す、
基本的にあのゲームは、シンプルな構造の、論理的なゲームだが、
実際にやりまくってみると、案外ものすごく、運の要素が大きいということに気付く。
少なくとも僕の使っているvista君に搭載されているマインスイーパの仕様では、
論理的な思考が成り立たず、完全に運任せになってしまう局面というのが、
驚くほどの高確率で、高確率で、けっこう頻繁に、しょっちゅう登場する。
有名な言葉で、考えるんじゃない、感じるんだ、というのがありますけれど、
まさにそんなかんじかもしれない。
行き詰った時には、残りの爆弾個数から判断できることもあるが、
それすらも成り立たない場合もある。
そのとき、一度そこから目を離し、
盤面全体に立っている旗の数をうっすらと眺め、
残りの爆弾個数とあわせて、なんとなくイメージする、
穴はどちらだ、
すっと、直感でクリックする、
すると、
爆死しました。
どんとしんくフィーリングの道はなかなか険しいです。
スピーディにブログを書いてみましたが、
五分を切る事は出来なかった、、、。
2015/06/24
自主企画でのMC内でブログの存在が暴露されたため
ちょっと何かしら書かなくちゃいけなくなりました、、、
こんにちは、the phenomenons鍵盤のひとです。
元々前々常々再々申し上げておりましたように、
このブログはthe phenomenonsに私が加入いたしました2011年2月のこと、
ボーカルマスイ氏が「ブログでもやれよ」と言い放ち、
翌日には最低限のブログの形を作って私にURLを投げ込んできて、
あとは好きにやれよ、みたいなかんじで、
はぁわかりました、というテンションのまま、
超殺風景なブログを年四回ぐらいの低頻度で更新してきたのであります。
再々常々前々元々申し上げておりましたように、
このブログはthe phenomenons公式ブログということでは決してございませんが、
ボーカルマスイ氏が「ブログ辞めるわ」との言葉も無しに、
某日に御自身のブログを勝手に閉鎖してURLも失効し、
あと任せたよ、みたいなかんじで、
はぁどうしましょう、というテンションのまま、
超殺風景なブログを年四回ぐらいの低頻度で更新してきたのであります。
しかしやっぱりじっしつじっさい、
バンドのHPから飛べるブログがひとつしかないならば、
それはどうしても、バンド公式ブログということになる。
自分たちにそういう意識がなくとも、
傍からみれば公式ブログ。
こういう事実は、受け入れていかなくてはならない。
ぼくは児童館においてクラブ活動の外部講師であり、
児童館に普段から勤めている先生方とは立場がかなり違うが、
こどもたちから見れば、みな等しく先生なのである。
自分でそういう意識がなくとも、
子供から見れば大人先生。
こういう事実は、肝に銘じておかねばなるまい。
だからここでのわたくしのふるまいは、
そのままthe phenomenonsのふるまいということになるので、
ここでたとえば私が、隅田川の水質浄化について語りだせば、
それはthe phenomenonsが、隅田川水質浄化系ロックバンドということになる。
それはそれでアリだとぼくは思っているのだが、
自主企画のあとで載せるブログとしては流石に適切ではあるまい。
それでは、the phenomenons実質公式なんじゃないか疑惑ブログより、
鍵盤のひとが代表して皆様に御礼申し上げます。
この度は、
6/23新宿motion
the phenomenons 1st ep release party [ordinary]
皆様のお力添えにより、無事終了することができました。
本当にありがとうございました!
共演者、ライブハウススタッフ各位、ご来場者の皆様、
ご来場者の皆様のご家族様、新宿への交通網を整備してくださった皆様、
天気予報で傘の携帯を促してくださった気象予報士の皆様、コンビニ様、
その他ざっくり全人類とか猫とか諸々と諸々、
できればお一人お一人に感謝の気持ちを直筆の手紙でお伝えしたいところですが、
もう面倒くさくなってきたので大声でいっぺんに済ませたいと思います。
ありがとう!!!!!ございました!!!!!
もし皆様さえよろしければ、
いずれまた、こういった機会を用意させて頂ければと考えております。
その時には、関係者各位、
またライブハウスへの交通網を整備していただき、
コンビニにはシーチキンマヨネーズおにぎりを品切れなく準備していただき、
皆様は天気予報に気をつけながら、ご来場いただければ幸いでございます。
またどこかで!お会いしましょう!
追筆
譜面売り切れました、ありがとうございました。
譜面の最終頁に載っていたライナーノーツ的あとがき的文章を、
このブログに載せるということを期待されていた方もいらっしゃるかもしれません、
単純にいま、めんどうくさいのでやりません。
そのうちやるかもしれないので、長い目で応援してください。
(※このブログの平均更新頻度は、ざっくり年四回です)
こんにちは、the phenomenons鍵盤のひとです。
元々前々常々再々申し上げておりましたように、
このブログはthe phenomenonsに私が加入いたしました2011年2月のこと、
ボーカルマスイ氏が「ブログでもやれよ」と言い放ち、
翌日には最低限のブログの形を作って私にURLを投げ込んできて、
あとは好きにやれよ、みたいなかんじで、
はぁわかりました、というテンションのまま、
超殺風景なブログを年四回ぐらいの低頻度で更新してきたのであります。
再々常々前々元々申し上げておりましたように、
このブログはthe phenomenons公式ブログということでは決してございませんが、
ボーカルマスイ氏が「ブログ辞めるわ」との言葉も無しに、
某日に御自身のブログを勝手に閉鎖してURLも失効し、
あと任せたよ、みたいなかんじで、
はぁどうしましょう、というテンションのまま、
超殺風景なブログを年四回ぐらいの低頻度で更新してきたのであります。
しかしやっぱりじっしつじっさい、
バンドのHPから飛べるブログがひとつしかないならば、
それはどうしても、バンド公式ブログということになる。
自分たちにそういう意識がなくとも、
傍からみれば公式ブログ。
こういう事実は、受け入れていかなくてはならない。
ぼくは児童館においてクラブ活動の外部講師であり、
児童館に普段から勤めている先生方とは立場がかなり違うが、
こどもたちから見れば、みな等しく先生なのである。
自分でそういう意識がなくとも、
子供から見れば大人先生。
こういう事実は、肝に銘じておかねばなるまい。
だからここでのわたくしのふるまいは、
そのままthe phenomenonsのふるまいということになるので、
ここでたとえば私が、隅田川の水質浄化について語りだせば、
それはthe phenomenonsが、隅田川水質浄化系ロックバンドということになる。
それはそれでアリだとぼくは思っているのだが、
自主企画のあとで載せるブログとしては流石に適切ではあるまい。
それでは、the phenomenons実質公式なんじゃないか疑惑ブログより、
鍵盤のひとが代表して皆様に御礼申し上げます。
この度は、
6/23新宿motion
the phenomenons 1st ep release party [ordinary]
皆様のお力添えにより、無事終了することができました。
本当にありがとうございました!
共演者、ライブハウススタッフ各位、ご来場者の皆様、
ご来場者の皆様のご家族様、新宿への交通網を整備してくださった皆様、
天気予報で傘の携帯を促してくださった気象予報士の皆様、コンビニ様、
その他ざっくり全人類とか猫とか諸々と諸々、
できればお一人お一人に感謝の気持ちを直筆の手紙でお伝えしたいところですが、
もう面倒くさくなってきたので大声でいっぺんに済ませたいと思います。
ありがとう!!!!!ございました!!!!!
もし皆様さえよろしければ、
いずれまた、こういった機会を用意させて頂ければと考えております。
その時には、関係者各位、
またライブハウスへの交通網を整備していただき、
コンビニにはシーチキンマヨネーズおにぎりを品切れなく準備していただき、
皆様は天気予報に気をつけながら、ご来場いただければ幸いでございます。
またどこかで!お会いしましょう!
追筆
譜面売り切れました、ありがとうございました。
譜面の最終頁に載っていたライナーノーツ的あとがき的文章を、
このブログに載せるということを期待されていた方もいらっしゃるかもしれません、
単純にいま、めんどうくさいのでやりません。
そのうちやるかもしれないので、長い目で応援してください。
(※このブログの平均更新頻度は、ざっくり年四回です)
2015/03/07
かたてまに
かたてまに書こう。
と、思っていたのですが、
本筋の作業の方が終わらなさすぎて今日は諦めることにしたので、
かたてまじゃなくなりました。
ブログを更新しなきゃな!って思って、
がんばって書いてるっぽいひとたちを見かけます。
それはそれで、いいぞ、頑張れ!という気分でして、
好きでも嫌いでもないですし、可も不可もないな、と思います。
ブログ更新しなきゃな!という意識。
僕自身はあまりそれは無いのですけど、
ただ、書く内容も特にないのに、
それでもがんばって何か書こうとしてる、という状況は、
おそらくは普段とは別のものを生み出す力があると思います。
それは、馬鹿にできないものだと思います。
そういう姿勢は、ものづくりにおいても云々・・・
今年に入ってから、今三月までに、
the phenomenons用に、
十曲の新曲を書き下ろしました。
たぶん四月までにあと数曲いくと思うのですが、
いま、この状態は、
曲を作ることが連鎖している状態にあります。
すなわち、一曲を作っている最中、
次の一曲の種が生まれ、、、という連鎖です。
これが続くうちは、かなり量産体制に入ります。
その状態で出来ている曲と、
そうではなく、じわじわと、搾り出した曲と、
どちらにも、よしあし、良さ悪さがあります。
書きたいから書くブログと、
書かなくちゃいけんぞと書くブログ、
ブログ、、、
言える事は、現状、
その両方が発生しうる環境におかれているということだ。
これは、「本来ブログを書くのが好き」ならば、
恵まれた環境と言えるかも知れませんね。
もちろん私の場合は、ブログではなくて曲ということになるのですけど、
(わりと文章をかくのも好きなたちではありますが)
恵まれた環境、、、?
「何かをするために適した環境」という意味であるならば、
「何かをする」ということを目指し続けていなければいけなくて、
「何かをする」ことを「成し遂げやすい」のが「恵まれた環境」 であるか、
なんだか、それは半分まで正解で、半分以降は微妙な気がする。
半分正解で半分間違い、というより、
半分正確で半分不正確、という方が実態に近い。
半分正鵠で半分語弊、とか?
(こういう言い回しを考えるあたり、やはり文章を書くのは嫌いじゃない)
曲を演奏するために、
僕はバンドを組んでいるのですが、
バンドを続けるために、
曲を書いているのでもあります。
僕が音楽をやっていて、
その道中でたまたま拾ったようなこの関係ですが、
どうもなかなか、
それが音楽の力なのだとしたら、
十分にその恩恵には与っているじゃないか。
音楽で何かをしたいわけじゃなかったけど・・・
だから目的は、音楽そのものだったのだけれど、
そのおかげで得たものが、気付いたら、けっこうあったのだ、
と、思っていたのですが、
本筋の作業の方が終わらなさすぎて今日は諦めることにしたので、
かたてまじゃなくなりました。
ブログを更新しなきゃな!って思って、
がんばって書いてるっぽいひとたちを見かけます。
それはそれで、いいぞ、頑張れ!という気分でして、
好きでも嫌いでもないですし、可も不可もないな、と思います。
ブログ更新しなきゃな!という意識。
僕自身はあまりそれは無いのですけど、
ただ、書く内容も特にないのに、
それでもがんばって何か書こうとしてる、という状況は、
おそらくは普段とは別のものを生み出す力があると思います。
それは、馬鹿にできないものだと思います。
そういう姿勢は、ものづくりにおいても云々・・・
今年に入ってから、今三月までに、
the phenomenons用に、
十曲の新曲を書き下ろしました。
たぶん四月までにあと数曲いくと思うのですが、
いま、この状態は、
曲を作ることが連鎖している状態にあります。
すなわち、一曲を作っている最中、
次の一曲の種が生まれ、、、という連鎖です。
これが続くうちは、かなり量産体制に入ります。
その状態で出来ている曲と、
そうではなく、じわじわと、搾り出した曲と、
どちらにも、よしあし、良さ悪さがあります。
書きたいから書くブログと、
書かなくちゃいけんぞと書くブログ、
ブログ、、、
言える事は、現状、
その両方が発生しうる環境におかれているということだ。
これは、「本来ブログを書くのが好き」ならば、
恵まれた環境と言えるかも知れませんね。
もちろん私の場合は、ブログではなくて曲ということになるのですけど、
(わりと文章をかくのも好きなたちではありますが)
恵まれた環境、、、?
「何かをするために適した環境」という意味であるならば、
「何かをする」ということを目指し続けていなければいけなくて、
「何かをする」ことを「成し遂げやすい」のが「恵まれた環境」 であるか、
なんだか、それは半分まで正解で、半分以降は微妙な気がする。
半分正解で半分間違い、というより、
半分正確で半分不正確、という方が実態に近い。
半分正鵠で半分語弊、とか?
(こういう言い回しを考えるあたり、やはり文章を書くのは嫌いじゃない)
曲を演奏するために、
僕はバンドを組んでいるのですが、
バンドを続けるために、
曲を書いているのでもあります。
僕が音楽をやっていて、
その道中でたまたま拾ったようなこの関係ですが、
どうもなかなか、
それが音楽の力なのだとしたら、
十分にその恩恵には与っているじゃないか。
音楽で何かをしたいわけじゃなかったけど・・・
だから目的は、音楽そのものだったのだけれど、
そのおかげで得たものが、気付いたら、けっこうあったのだ、
2014/10/29
BLACK LEADY
どこかで聞いた
呼び声の跡
思い途切れている
暗がり
行き先は立ち止まる
人影のない方へ
吐き出す声が
残る影を裂いて
溶け込んでいく命
またひとつ光を
捨て
暗闇
目に見えぬその先へと 進んで
灯は途切れた
過去の筈
誰かの跡を見つけて
深い闇の手前で
人影を気にかけた
生きるには
どうすればいいのかを
黒い服の少女が
霞む空を見ていた
答を選べるのは一度だけ
何を見せよう
影の溶けるその先へと 進んで
最後の扉へ近付く 心の果て
立ち止まる誰かの声が聞こえていた
深い闇の世界で
ひとつだけの光を
守るには
どうすればいいのかを
今も考えていた
恐らくこれからもずっと
道は深く沈んだ
影の様で
深い闇の向うへ
誰かがまた問い掛けた
いつかここへ
帰ってくるのかを
黒い目の少女は
冷たく微笑んでいた
出逢った時の気持は
少しだけ
今も覚えている
ほんとうは
これからも
2014/04/05
火
とか、よくタイトルに使うんですが、
なんか、こう、好きなんですよ、こういう文字。
なんか、威力があるというか、
たたずまいが見える気がする。
曲を聞くより先に、タイトルだけでもなんか、姿を感じる、
これはかつて別の場所に書いたことがある内容なのですが、
例えば、猫。
猫、という漢字。
猫、すごく、猫っぽいよね。
猫、かわいいけど、
猫、のかわいさが伝染して、
猫、ていう漢字も、もはやかわいい。
猫!
猫!
猫、好きです。
猫!
猫、に限らず。
他の文字でもそういうところはあるでしょう。
山、みたいな、そもそも形が形なものは当然だし、
あと、悪、とか。すごく悪っぽい。
冬とか。完全に冬。冬って書いたら、冬だ。
ただ、これ、
外国の方では、そうもいかないだろうな、
意味として理解するまでは勉強すればどうとでもなるけれど、
そこに、イメージまでが染み付くには、
それなりの時間がかかるだろうし、それはすなわち文化の違いですから、
そもそも収得が不可能に近いという場合すらあるでしょう。
・・・というような内容で、かつてはもう少し掘り下げて書いたのですが、
とりあえず今回の趣旨はそこにあらず。
要は私の好みによって、私の曲はやや特殊なタイトルが多いので、
そういえばこの日記は、ほんとうはphenomenons鍵盤として書いていたものだし、
ここでひとつ、少しだけタイトルをご紹介させて頂こうかと思った次第です。
ライブ中、タイトルほとんど言わないからね。
水天楼
ギターがすごくはやい指アルペジオを弾くあの曲です。
もともとの語源?は、摩天楼+水天宮 というきっかけだったはず。
タイトルが先行して出来ていて、
タイトルと関係なくあのアルペジオを思いついて、
後になってその二つをくっつけた、といういきさつです。
こういう作り方もけっこう多い。
まだ使われていない、未使用タイトル、というのがたくさんあります。
いつか全部消費できるといいのだけれど。
青空剥し
これ系のタイトルがいくつかあります。星空墜しとか、寒空濁しとか。
あまりライブでやらないので、ご存知ない方も多いかと思います。
やたらリズムが一時停止する、爽やかだけど機械っぽい曲。
これにはモチーフとした原作漫画があって、
青空、あるんだけど、これほんとは機械仕掛けの、スクリーンなんです。地下空間。
青空を剥して、本当の世界へ。
動詞の名詞形って、なんて言うんでしたっけ?
夢々し
ベースのアルペジオから始まる速い曲。
この、「し」で終わる系、好きなんだなきっと。
もうちょっと理論的に言えば、用言で終わる系、かしら。
用言でも、タイトルにしてしまえば体言になるので、
なんか、独特の浮遊感があります。
まあ、夢々しというのはそもそも造語ですが。
歌詞中にも夢という単語が何度か出てきます。
夢と書けば、大きくふたつの意味がありますが、
その両方からこの曲を捉えて欲しいということで、
夢と夢で、夢々し。
臨界事故
これはライブ中よくタイトルを言うのでご存知の方も多いかと思います。
最近の曲、、、ではないんですよ。
当時の記事があるので、この日記をご覧の方は、まぁ、わかると思いますが。
これは、そのまま。既成の言葉ですからね。
ことがことなので、破壊力は高いですが、
ただこれは、必ずしも、
あの、例の、当時のあの事故のことを書いているだけの曲ではないです。
タイトル、できれば字面で皆様にお伝えしたいのですが、
ライブ中にどうすればいいのだろう。プロジェクターかしら。
なんか、こう、好きなんですよ、こういう文字。
なんか、威力があるというか、
たたずまいが見える気がする。
曲を聞くより先に、タイトルだけでもなんか、姿を感じる、
これはかつて別の場所に書いたことがある内容なのですが、
例えば、猫。
猫、という漢字。
猫、すごく、猫っぽいよね。
猫、かわいいけど、
猫、のかわいさが伝染して、
猫、ていう漢字も、もはやかわいい。
猫!
猫!
猫、好きです。
猫!
猫、に限らず。
他の文字でもそういうところはあるでしょう。
山、みたいな、そもそも形が形なものは当然だし、
あと、悪、とか。すごく悪っぽい。
冬とか。完全に冬。冬って書いたら、冬だ。
ただ、これ、
外国の方では、そうもいかないだろうな、
意味として理解するまでは勉強すればどうとでもなるけれど、
そこに、イメージまでが染み付くには、
それなりの時間がかかるだろうし、それはすなわち文化の違いですから、
そもそも収得が不可能に近いという場合すらあるでしょう。
・・・というような内容で、かつてはもう少し掘り下げて書いたのですが、
とりあえず今回の趣旨はそこにあらず。
要は私の好みによって、私の曲はやや特殊なタイトルが多いので、
そういえばこの日記は、ほんとうはphenomenons鍵盤として書いていたものだし、
ここでひとつ、少しだけタイトルをご紹介させて頂こうかと思った次第です。
ライブ中、タイトルほとんど言わないからね。
水天楼
ギターがすごくはやい指アルペジオを弾くあの曲です。
もともとの語源?は、摩天楼+水天宮 というきっかけだったはず。
タイトルが先行して出来ていて、
タイトルと関係なくあのアルペジオを思いついて、
後になってその二つをくっつけた、といういきさつです。
こういう作り方もけっこう多い。
まだ使われていない、未使用タイトル、というのがたくさんあります。
いつか全部消費できるといいのだけれど。
青空剥し
これ系のタイトルがいくつかあります。星空墜しとか、寒空濁しとか。
あまりライブでやらないので、ご存知ない方も多いかと思います。
やたらリズムが一時停止する、爽やかだけど機械っぽい曲。
これにはモチーフとした原作漫画があって、
青空、あるんだけど、これほんとは機械仕掛けの、スクリーンなんです。地下空間。
青空を剥して、本当の世界へ。
動詞の名詞形って、なんて言うんでしたっけ?
夢々し
ベースのアルペジオから始まる速い曲。
この、「し」で終わる系、好きなんだなきっと。
もうちょっと理論的に言えば、用言で終わる系、かしら。
用言でも、タイトルにしてしまえば体言になるので、
なんか、独特の浮遊感があります。
まあ、夢々しというのはそもそも造語ですが。
歌詞中にも夢という単語が何度か出てきます。
夢と書けば、大きくふたつの意味がありますが、
その両方からこの曲を捉えて欲しいということで、
夢と夢で、夢々し。
臨界事故
これはライブ中よくタイトルを言うのでご存知の方も多いかと思います。
最近の曲、、、ではないんですよ。
当時の記事があるので、この日記をご覧の方は、まぁ、わかると思いますが。
これは、そのまま。既成の言葉ですからね。
ことがことなので、破壊力は高いですが、
ただこれは、必ずしも、
あの、例の、当時のあの事故のことを書いているだけの曲ではないです。
タイトル、できれば字面で皆様にお伝えしたいのですが、
ライブ中にどうすればいいのだろう。プロジェクターかしら。
2014/04/02
思いを馳せるために
音楽をしていた、ということもあります。
芸人のほうもそうなんですけど、
むしろこのことに気付いたのは芸人の練習のときで、
つまりもともと芸人のほうこそそうなんですけど、
音楽にも当然それが言えるかもしれないと思っています。
とにかく、
何かと言うと、
私は音楽も大道芸も全て独学ですが、
それを始めたのは、だいたい小学五年生くらいのころです。
比較的、練習はよくしていたような気もしますが、
それは自分にとって、それがもともと遊びの延長にあったから、
そういうふうに言うことができる側面もあります。
もったいぶった言い方をしたのは、
そうではない側面もあったから、ということです。
それが、ひとことで言えば、
思いを馳せるために、ということでした。
夜、学校のみんなは何をしているのだろう。
小学校のころ、登校班というのがあって、
年に一回夏休みに、班でのお楽しみ会があったんです。
それで、夜間プールというのがあって。
夜なんです。夜のプール。
特別なかんじがした。
言ってみれば、夜遊びへの憧れということなのですけど、
特別なかんじ、ということで言うならば、
これ、別に夜じゃなくてもよかったのかもしれない。
手を触れられないことの象徴としての、夜。
要は、特別な時間に触れた気がして。
自分と、誰かとの間にある、
なんだかよくわからないすきまのような時間を、
少しだけ埋められたような気がして、
ただ、それは、程度の問題で、
ひとり、という時間は必ずある。
ひとりの夜について、考えなくてはいけない。
それはつまり、
孤独についての問題であるのだと思うし、
ひとのしあわせについても関係のある話だと思いますが、
なにしろ、
ひとりであること、
ひとりであることを感じること、
ひとりであることを感じることで寂しい気持ちになること、
それらが最終的に自分の心の問題であることは、
だれにも明白なことだと思います。
ひとりの夜、
そのとき、誰かに会いに行こうとする、
それは直接的な解決方法ですし、おそらくよいことなのですが、
それはその時間をやりすごすことであって、
ひとりの夜についての、根本的な解決にはならない。
そんなとき、わたしは、
ボールを投げてました。
ピアノを弾いて、
楽譜を書いて、
スティックを回して、
曲を作って、
ギターを弾いて、
コマを手入れして、
ある夜、
ひとりの夜、
それは、自分だけでなく、
みんなが、ひとりを過ごしているのだと思った。
だれにも、ひとりの夜があって、
みんなが、ひとりの夜を過ごしている中で、
そのひとつとして自分もいる、そんなふうに思った。
その瞬間、
ひとりだった自分が、
なんだか、みんなと、同じ時間を過ごしているような気がした。
同じ場所にはいないけれど、
同じ時間の中にいる気がした。
それなら、自分は何をしよう、と思った。
ひとりの夜、
みんなが過ごしている、人それぞれのひとりの夜、
その中に自分がいるのなら、
そのとき自分は、どんな過ごし方をしている自分でありたいか。
そのことを考えることで、
みんなの夜に参加できる気がした。
みんなが参加している「ひとりの夜」というイベントに、
自分も参加できる気がした。
自分がひとりであるときのことを考えて、
自分がひとりをどう過ごすかを見つけたとき、
触りたくても触れなかった、だれかの夜、
「ひとり」という時間に、
触れることができるような気がした。
ひとりの夜、
自分の、自分らしい過ごし方をすることで、
みんなも、みんならしい過ごし方をしているのだろうと、
そうやって思いを馳せていたんです。
個性、自分らしさ、使命感、いろいろ言い方はあると思うのですが、
それを磨き、それを発揮し、それを全うすることは、
もちろん直接的に誰かの役に立つということもあるのでしょうが、
もしかするとそれ以上に、それらは、
ひとりになったとき、ひとりについて考えるとき、
ひとりの夜を過ごすときにこそ、重要になるのではないか。
そんな気も、少ししています。
しばらくぶりに記事を書きましたが、
この、記事を書くということについて考えた時にも、
やはり、思いを馳せているのだなと、
そんなことを思って、こんなことを書きました。
ちなみに筆者は、
ポルノグラフィティのヒトリノ夜は大好きです。
芸人のほうもそうなんですけど、
むしろこのことに気付いたのは芸人の練習のときで、
つまりもともと芸人のほうこそそうなんですけど、
音楽にも当然それが言えるかもしれないと思っています。
とにかく、
何かと言うと、
私は音楽も大道芸も全て独学ですが、
それを始めたのは、だいたい小学五年生くらいのころです。
比較的、練習はよくしていたような気もしますが、
それは自分にとって、それがもともと遊びの延長にあったから、
そういうふうに言うことができる側面もあります。
もったいぶった言い方をしたのは、
そうではない側面もあったから、ということです。
それが、ひとことで言えば、
思いを馳せるために、ということでした。
夜、学校のみんなは何をしているのだろう。
小学校のころ、登校班というのがあって、
年に一回夏休みに、班でのお楽しみ会があったんです。
それで、夜間プールというのがあって。
夜なんです。夜のプール。
特別なかんじがした。
言ってみれば、夜遊びへの憧れということなのですけど、
特別なかんじ、ということで言うならば、
これ、別に夜じゃなくてもよかったのかもしれない。
手を触れられないことの象徴としての、夜。
要は、特別な時間に触れた気がして。
自分と、誰かとの間にある、
なんだかよくわからないすきまのような時間を、
少しだけ埋められたような気がして、
ただ、それは、程度の問題で、
ひとり、という時間は必ずある。
ひとりの夜について、考えなくてはいけない。
それはつまり、
孤独についての問題であるのだと思うし、
ひとのしあわせについても関係のある話だと思いますが、
なにしろ、
ひとりであること、
ひとりであることを感じること、
ひとりであることを感じることで寂しい気持ちになること、
それらが最終的に自分の心の問題であることは、
だれにも明白なことだと思います。
ひとりの夜、
そのとき、誰かに会いに行こうとする、
それは直接的な解決方法ですし、おそらくよいことなのですが、
それはその時間をやりすごすことであって、
ひとりの夜についての、根本的な解決にはならない。
そんなとき、わたしは、
ボールを投げてました。
ピアノを弾いて、
楽譜を書いて、
スティックを回して、
曲を作って、
ギターを弾いて、
コマを手入れして、
ある夜、
ひとりの夜、
それは、自分だけでなく、
みんなが、ひとりを過ごしているのだと思った。
だれにも、ひとりの夜があって、
みんなが、ひとりの夜を過ごしている中で、
そのひとつとして自分もいる、そんなふうに思った。
その瞬間、
ひとりだった自分が、
なんだか、みんなと、同じ時間を過ごしているような気がした。
同じ場所にはいないけれど、
同じ時間の中にいる気がした。
それなら、自分は何をしよう、と思った。
ひとりの夜、
みんなが過ごしている、人それぞれのひとりの夜、
その中に自分がいるのなら、
そのとき自分は、どんな過ごし方をしている自分でありたいか。
そのことを考えることで、
みんなの夜に参加できる気がした。
みんなが参加している「ひとりの夜」というイベントに、
自分も参加できる気がした。
自分がひとりであるときのことを考えて、
自分がひとりをどう過ごすかを見つけたとき、
触りたくても触れなかった、だれかの夜、
「ひとり」という時間に、
触れることができるような気がした。
ひとりの夜、
自分の、自分らしい過ごし方をすることで、
みんなも、みんならしい過ごし方をしているのだろうと、
そうやって思いを馳せていたんです。
個性、自分らしさ、使命感、いろいろ言い方はあると思うのですが、
それを磨き、それを発揮し、それを全うすることは、
もちろん直接的に誰かの役に立つということもあるのでしょうが、
もしかするとそれ以上に、それらは、
ひとりになったとき、ひとりについて考えるとき、
ひとりの夜を過ごすときにこそ、重要になるのではないか。
そんな気も、少ししています。
しばらくぶりに記事を書きましたが、
この、記事を書くということについて考えた時にも、
やはり、思いを馳せているのだなと、
そんなことを思って、こんなことを書きました。
ちなみに筆者は、
ポルノグラフィティのヒトリノ夜は大好きです。
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